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ミヤマエの歴史

60年にわたる伝統と信頼の軌跡
1940年代 1949年4月 大阪市生野区中川西1丁目9番15号に株式会社宮前軽金属製作所を設立。資本金50万円。
1950年代 1951年12月 資本金100万円に増資。
1955年10月 資本金200万円に増資。
1958年 初の商品開発。
1960年代 1960年10月 布施市(現東大阪市)荒本36-8に布施工場を開設。(現住所東大阪市荒本1丁目2番32号)空調用丸ダクト並びに異型管の製造を開始。
1962年9月 株式会社栗本鉄工所より一級協力工場に指定される。
1963年5月 資本金800万円に増資。
1965年10月 株式会社栗本鉄工所軽量鋼管製造部より、住吉工場にて製造委託を受け、ダクト工事及び基礎杭、高速道路高架橋梁円筒形枠配管工事など工事部門を併合。
1966年9月 本社事務所を増改築拡張し、センター事務所を設置。
1967年4月 魚釣用電動リール ミヤエポック67完成、発売
1967年12月 東大阪工場改築により、プレス工場を拡張し、組立工場を新設。
1968年5月 株式会社栗本鉄工所交野工場新設に伴い、住吉工場から移転。
1969年1月 アメリカの釣具ショーにミヤエポック電動リールを初出展
1969年2月 国内釣具ショーに初出展。大阪工場(第1業務部)を3階建に改築し、組立能力を増強。
1969年11月 第100回企画会議を開催。
1969年12月 資本金2,000万円に増資。
1970年代 1972年6月 東京営業所を開設。
1974年4月 株式会社ミヤマエに社名を変更。
1978年3月 第200回企画会議を開催。
1979年9月 枚方市長尾家具町3丁目9番8号に枚方工場を新築。
1980年代 1983年1月 ゴルフ用品部を設立。パッティングチェッカー、ショットアナライザーの製造、メーカー向きショットロボットの製造販売を開始。
1985年5月 ゴルフ用品部を設立。パッティングチェッカー、ショットアナライザーの製造、メーカー向きショットロボットの製造販売を開始。
1986年6月 第300回企画会議を開催。
1986年10月 株式会社栗本鉄工所九州作業所にて軽量鋼管製造の委託を受け操業を開始。
1990年代 1993年2月 ロボット竿受発売。
1994年4月 ロサンゼルスにTECHNOTREN,INC. を設立。
1994年12月 第400回企画会議を開催。
1996年2月 ロボット竿受強化型発売。
1998年3月 電動リール発売30周年記念モデル「COMMAND X-4」を発売。
1999年1月 生前戒名普及会を開設。
2000年代 2000年4月 栗本鐵工所知多工場にて軽量鋼管製造の操業開始
2003年2月 第500回企画会議を開催。
2003年2月 業界初、リモコンリールCX-4R発売。
2003年4月 枚方第2工場開設。
2004年6月 業界初、釣力コントロール機能付リールCX-9SP発売
2004年9月 釣力コントロール機能付リールCX-15SP発売。
2005年2月 業界最強リールUS-50PRO&AM発売。
2006年2月 新型竿受マキシマム発売。
2009年2月 世界初胴回転アンドロイドROBO10発売。
2010年4月 株式会社ミヤマエ創立60周年。
2010年4月 九州工場開設
2011年6月 第600回企画会議をラマダホテルにて開催。出席者数 235名
2012年3月 本社所在地を東大阪工場に移転
2013年5月 枚方第二工場新築移転。
2013年9月 京都工場開設。
2017年4月 枚方第二工場・京都工場がISO9001認証取得。
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